v8野菜ジュースの塩分が濃いって本当?実際に飲んでみた感想をご紹介

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私は野菜ジュースが大好きで、毎日朝ごはんと一緒に飲むのが日課となっています。

野菜ジュースが好きなことを友人に話すと、v8というアメリカ製の野菜ジュースをお勧めしてくれました。

初めて聞いた名前だったので調べてみたところ、v8は塩分が濃くてしょっぱいという口コミを見かけました。

日頃から塩分を摂りすぎないように気を付けている私は、この口コミがどうしても引っかかります。

しかし自分で飲んでみないことには真相もわからないので、v8を実際に購入して飲んでみました!

実際に飲んでみて、やはり私も塩分が強いという印象を受けましたが、それを利用して料理に使用できることを発見しましたよ!

飲んでみた感想に以外にも、1日の塩分量目安や料理のレシピなども併せてご紹介していきます。

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v8野菜ジュースは塩分が濃いって本当?

Campbell’s

v8は、アメリカの「Campbell’s(キャンベル)」という会社から販売されている商品です。

野菜が8種類使用されているため、Vegetable8からv8という名前になっています。

Campbell’s社がこの野菜ジュースのために種から開発したトマトを使用しているという、こだわりがたっぷり詰まった商品です。

実はv8について調べてみると「塩分が多すぎる」といった口コミが多数みられました。

Campbell’s公式サイトより、v8の1缶(163ml)あたりの栄養成分表示をわかりやすいよう表にまとめてみますね。

エネルギー28kcal
食塩相当量1.0g
脂質0g
たんぱく質1.4g
炭水化物5.7g

ちなみに今回実際に購入をしてみたv8は1缶が340mlでしたので、2g以上の塩分が含まれていることになります。

正直このv8の塩分量が多いのかよくわかりませんでしたので、自宅にある毎日飲んでいる野菜ジュースを調べてみました。

私が毎日飲んでいるこちらの野菜ジュースはKAGOMEから発売されている「野菜生活100」です。

コップ1杯200mlあたり、食塩相当量は0~0.3gと記載されていました。v8がいかに塩分が多いのかよくわかりますね。

私が飲んでいる野菜ジュースがたまたま塩分が少ない可能性もあると思い、近所のスーパーへその他の野菜ジュースも調べに行ってみました。

実際に見比べてみても、どの野菜ジュースも私が飲んでいるものと同じように、v8に比べてかなり塩分の使用量が少ないものばかりでした。

日本人の1日の適正塩分摂取量は成人女性で6.5g未満

そもそも塩分の摂りすぎは体にとってどのように良くないのかご存じでしょうか。

塩分の摂り過ぎは、高血圧だけでなく心疾患や腎臓病などのリスクを高める原因のひとつともなっており、むくみや肌あれなど美容の面でも悪影響を及ぼします。

AJINOMOTO

高血圧の知人が、塩分の摂りすぎに気を付けるよう医師から注意を受けている、というのは聞いたことがあったのですが、心疾患などのリスクも高めることは初めて知りました。

また、私は夜に塩気の多いスナック菓子などを食べると翌朝顔がむくむことがあるので、むくみや美容面での注意にも納得です。

和食って健康的なイメージだけど、塩分に関してはどうなのかな?

日本人の私たちが日頃食べている和食は、ヘルシーで健康的なイメージですよね。

実は和食は、醬油や味噌などの調味料に塩が多く使われており、食品の保存にも塩が使われたりと、思っている以上に塩分摂取が多くなりがちです。

出汁の効いた優しい味わいといった印象の和食が、まさか塩分過多になりやすいとは驚きました。

2012年にWHOのガイドラインが発表した成人の1日の塩分摂取量は5g未満となっています。

しかし、日本人の日常的な塩分摂取も含めたうえで考慮し、厚生労働省から新たな数値が設けられています。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2020年)」が示した1日あたりの食塩相当の目安量の数値をわかりやすく表にまとめますね。

男性女性
1~2歳3.0g3.0g
3~5歳3.5g3.5g
6~7歳4.5g4.5g
8~9歳5.0g5.0g
10~11歳6.0g6.0g
12~14歳7.0g6.5g
15~17歳7.5g6.5g
18歳以上7.5g6.5g

WHOの数値に比べたら多少多くはなりましたが、それでも私たち成人女性は6.5g未満ですので、意識して気を付けなければあっという間に塩分過多となってしまいそうです。

食事でどうしても塩分を摂りすぎてしまいがちになる分、国産の野菜ジュースが極力減塩に努めているのは日本ならではですね。

しかし、私自身料理をする際にそこまで味付けが濃いわけでもないので、そんなに塩分を摂っているのかな?と疑問に思ったので、本日の昼食を調べてみました。

日常の食事で気づかぬうちに塩分過多の恐れがある!

今日の昼食に食べたレトルトカレーを見てみたところ、1食分で塩分およそ2.1gと、1日の1/3ほどの塩分を摂っていることがわかりました。

カレーだけでなくスープとサラダも食べましたが、スープやサラダのドレッシングにも、もちろん塩分は含まれています。

そう考えると、昼食だけで1日の1/3以上の塩分を摂取してしまっていることは間違いなさそうですね。

何気ない食事でこれほど塩分をたくさん摂ってしまうので、v8を1缶(340ml)で2g以上の塩分を摂れてしまうのは、やはり多く感じます。

ちなみに、私も忙しい際に時々手に取ってしまうカップ麺ですが、自宅にあるものを見てみたら塩分量が4.6gとなっていました。

カップ麺1つ食べただけで1日の塩分目安をほぼ摂ってしまうとは驚きです。

日頃塩分控えめをなんとなく意識をしていましたが、今回の理想の塩分目安量を見たことで、改めて気を付けようと思いました。

v8に含まれるトマトと人参の栄養素について調べてみた

野菜ジュースというと様々な野菜や果物が組み合わさって飲みやすい味付けになっていますよね。

私が日頃飲んでいる野菜ジュースもオレンジジュースのような味わいで、あまり野菜の味が強くはないため飲みやすく感じます。

しかし、v8を飲んだ方の口コミを見ると、こんな意見が目立ちました。

トマトの味がメインで、野菜ジュースというよりもトマトジュースを飲んでいるみたい

ドロッとしていてトマトが強く、トマトジュースが苦手なので飲むことができなかった、といった口コミも見られましたよ。

そこでv8の原材料を調べてみると、このように記載されていました。

トマトジュース(濃縮トマト還元)、野菜ジュース(濃縮還元)→人参、ビート、セロリ、レタス、パセリ、ホウレンソウ、クレソン

トマトジュースに野菜ジュースを混ぜた飲み物なのですね。トマトジュースの味が濃いのも納得です。

また、野菜のみで果物は使用されていないことがわかりました。

私が日頃から飲んでいるようなフルーツの味が強い野菜ジュースに比べると、好き嫌いが分かれそうですね。

野菜たっぷりで栄養豊富そうだけど、実際どうなんだろう?

私はあまり野菜が好きではない子供でしたが、野菜は栄養たっぷりだからしっかり食べるようにと、母が色々と食べやすいように調理してくれていました。

おかげで今では苦手な野菜もなく、なんでも好き嫌いなく食べることができています。

しかし野菜の栄養と言われると細かいことはよくわからないのが本音です。

そこで、今回はトマトと人参の栄養素について調べてみましたよ。

トマトはリコピンやβカロテンが豊富

サラダだけでなく、パスタやピザなどにも使用されるトマトは、日常的に食べる機会が多い食材ですよね。

私はトマトが大好きなのでほぼ毎日のように食べています。しかし、どのような栄養素が含まれているのかと聞かれると正直答えられません。

そこで、わかさの秘密の公式サイトでトマトについて調べてみると、カロテノイドの一種であるリコピンとβカロテンが豊富に含まれていることがわかりました。

リコピンとβカロテンの働きとは
  • 抗酸化力が強く、私たちの体を活性酸素から守ってくれる
  • 抗酸化力とは、たんぱく質やDNAなどが酸化されるのを防ぐ力のこと
  • 活性酸素とは、普通の酸素に比べ強い酸化力をもった酸素。体内で大量に発生するとたんぱく質やDNAに影響し、老化などの原因になる

また、リコピンやβカロテンが豊富なトマトは、これらの強い抗酸化力から生活習慣病の予防効果があることも証明されているとのことですよ。

以前は「成人病」と呼ばれ、私が小学生の頃には「成人病検査」といったものがありましたが、1996年に当時の厚生省によって「生活習慣病」と改称されました。

食事や運動・喫煙・飲酒・ストレスなどの生活習慣が深く関与し、発症の原因となる疾患の総称です。

e-ヘルスネット

やはり、運動などに加えて食事がとても大切なことがわかりますね。

がんや心疾患、脳血管疾患、またそれらの危険因子ともなる糖尿病や高血圧なども生活習慣病に含まれています。

このような病気になるリスクを減らすためにも、日々バランスのよい食事を心がけ、野菜からもたくさんの栄養を摂っていきたいですね。

人参はナトリウムやカリウムが豊富に含まれる

トマトに続き、v8はもちろんのこと、そのほかの野菜ジュースにも必ずといってよいほど入っている人参についても調べました。

ジャパンクロップスの公式サイトによりますと、他の野菜や果物と比べて特に人参に多く含まれる栄養素は「ナトリウム」「カリウム」「βカロテン」です。

人参もトマトと同じくβカロテンが多く含まれているのですね!

ナトリウムとカリウムの働きとは

【ナトリウム】
神経や筋肉の緊張を抑える、熱中症を防ぐ効果が期待される

【カリウム】
心臓や筋肉の機能を調節する、血圧の抑制、アレルギーの改善の効果などが期待される

栄養素は体の一部に作用するわけではなく、様々な部位において効果が期待できるとは驚きました

このように見ていくと、ただ健康にいいからと何気なく摂っている野菜ですが、それぞれがきちんと体の調整をしてくれる大切が栄養素であることがわかります。

特に多く含まれる栄養素に絞ってご紹介いたしましたが、実際には他にも様々な栄養素が含まれていますよ。

野菜ジュースのみで栄養補給をしようとしない

このような野菜の栄養素を野菜ジュースで手軽に補うことができるのは、忙しい私たちには嬉しいですよね。

v8野菜ジュースをたくさん飲めば野菜をたくさん食べているのと同じだね!

しかし先ほどもご説明したように、今回私が購入をしたv8は1缶(340ml)で2g以上の塩分が含まれています。

これを飲むだけで様々な野菜の栄養素が簡単に摂取できる!と、野菜ジュースのみに頼ってしまうと、気づかぬうちに塩分過多になる恐れがあります。

野菜ジュースはあくまでも栄養補給の補助ということを忘れずに、あくまでも食事をメインに野菜を摂っていきたいですね。

ちなみに私は、朝ごはんの時に1杯だけ飲むようにしていますよ。

v8はまずいとの口コミが気になり実際に飲んでみた

引用 キャンベル

v8に塩分が多く含まれていることは先ほどご紹介しましたが、やはり実際に飲まれた方の意見として「しょっぱくて驚いた」という意見が目立ちました。

日常の何気ない食事で想像以上の塩分を摂っていることがわかったので、やはりしょっぱいという口コミにはネガティブな印象を持ってしまいます。

私は日頃から初めてのものを購入する際には口コミをたくさん調べますが、実際に試してみると口コミとは違う感想をもつこともあります。

やはり自分でも飲んでみないことにはわからない!と思い、今回実際に購入をして飲んでみました。

飲んでみた感想を写真と共にご紹介していきます。

v8を飲んでみたら野菜スープのようだった

私は野菜ジュースは常温よりも冷えていたほうが飲みやすいと感じるので、冷蔵庫でしっかりと冷やしてから飲んでみました。

こちらが実際に購入をしたv8です。1缶で340mlの内容量でしたよ。

野菜の絵柄にv8と大きく書かれていて、一目で野菜ジュースだとわかりやすいデザインですね!

v8の色味がわかるようにコップに出してみると、このような赤みがかったオレンジ色のジュースでした。

口コミにもあったように、ジュース自体はどろっとしていて、いかにも濃厚そうな見た目でしたよ。

一見オレンジ色が強いので、人参ジュースのように見えますが、果たして口コミのようにトマトの味が強いのでしょうか。

少しドキドキしながら一口飲んでみて、私から出た一言はこちらでした。

野菜ジュースというより野菜スープを飲んでいるみたい。

塩分が効いているため、ジュースというよりもトマトベースの野菜スープのような味に感じました。

そしてやはり口コミに多く見られたように、何口か飲むにつれてしょっぱさが気になりました。

日頃飲んでいる野菜ジュースと比べたら驚いてしまうほどです。

そしてトマト以外の野菜の味は私にはあまり感じられず、トマトジュースのようだという口コミにも納得です。

しかし、野菜スープのようで野菜特有の青臭さを感じなかったので、青臭さが苦手な方は飲みやすいと感じるかもしれません。

塩分が気になる方は、1缶を家族と分けて飲むなど、摂取量を調整しながら飲むのがよいですね。

v8は料理に使ってアレンジすることができる

以前友人が、カレーを作る時にトマトジュースを入れるとコクが出て美味しくなる、と言っていたことを思い出しました。

v8も料理に使ったら美味しく利用できるかもしれない!

そこで今回、v8をベースにミネストローネを作ってみました。

ちなみにこのミネストローネが家族にとても好評で、ジュースとして飲むよりも断然こちらのほうがいい!と太鼓判をもらいましたよ。

ミネストローネの作り方はとても簡単!

今回はv81缶(340ml)を使用して、2人分のミネストローネを作りました。

冷蔵庫に残っていた野菜を使用しましたが、他にも色々な野菜で応用できそうです。

v8野菜ジュースを使ったミネストローネ
  • 1
    野菜を一口サイズに切り分ける

    今回私は人参、玉ねぎ、じゃがいも、キャベツを使用しました。

  • 2
    鍋にv8を入れ、水を足して量を調整をする

    煮込むことで野菜の旨味も出てくるので、v8は少し水で薄めておきます。

  • 3
    じゃがいも、人参を入れて柔らかくなるまで煮込む
  • 4
    玉ねぎ、キャベツを加えさらに柔らかくなるまで煮込む
  • 5
    顆粒のコンソメを入れて味を調整する

    味にすこし物足りなさを感じたのでコンソメで調整をしましたが、ここはお好みで無しでもよいと思います。

  • 6
    器に盛りつけてパセリを振ったら完成!

ミネストローネのレシピを調べてみると、味の調整に塩が使われていますが、今回v8は塩分が多いため塩は使用しませんでした。

ベースが野菜ジュースなだけあり、味わいに野菜の旨味がたっぷりで、コクもあってとてもおいしくできました。

今まで作る際にはホールトマト缶を使用していましたが、私は今回のミネストローネのほうが好みでしたので、このレシピは我が家の定番になりそうです。

あれこれ材料を用意することなく、冷蔵庫に残った野菜を入れるだけで出来てしまうので、忙しい時にもぴったりの一品です。

他にも、煮込みハンバーグやロールキャベツなどにも使えそうだな、と既に頭の中に色々なレシピが浮かんでいます。

あなたもv8を購入した際にはぜひ色々な料理を試してみてくださいね。

v8には塩分量が控え目の商品もあることが判明

私は料理に使用するのが便利だと感じましたが、中には「料理は面倒だから野菜ジュースとして気軽に飲みたい」という声も聞こえそうです。

しかし、どうしても気になってしまうのが、やはり濃い目の「塩分」です。

しかし、Campbell’s公式サイトを見ていたら「塩分控えめ」のv8もあることが判明しました!

どのくらい塩分が控えめなのか早速ご紹介いたしますね。

低塩タイプの栄養成分を通常タイプと比較

公式サイトを元に、最初にご紹介した通常タイプのv8と、こちらの低塩タイプの1缶(163ml)あたりの栄養成分を比較してみましょう。

通常タイプ低塩タイプ
エネルギー28kcal29kcal
食塩相当量1.0g0.2g
脂質0g0g
たんぱく質1.4g1.4g
炭水化物5.7g5.8g

その他の数値がほぼ同じなのにも関わらず、食塩相当量がかなり減ったことがわかります!

私が日頃飲んでいる野菜ジュースが200mlあたり食塩相当量が(0~0.3g)と記載されていたので、同じような感覚で飲めそうです。

実際に口コミを見ても、こちらならしょっぱさを感じることなく美味しく飲める、といった感想がみられましたよ。

今回私は通常タイプしか購入をしていなかったので、ぜひ次回はこちらの低塩タイプを購入してみたいと思います!

v8はどこで売ってるの?コストコやネットで購入!

今回v8を購入したくて様々なスーパーを確認してみましたが、販売している店を見つけることができませんでした。

調べてみると、コストコでv8を購入することができます。

コストコは2021年12月現在、全国に30店舗ある会員制のスーパーです。

決して店舗数が多いわけではないので、買いに行ける方も限られますよね。

私はコストコ会員ですが、最寄りのコストコまで車で1時間ほどかかり、すぐに買いに行くことが出来ないので困ってしまいました。

しかし、こんな時に便利なのがネットでの購入です!

コストコ以外にAmazonや楽天で購できる

v8はAmazonで購入することができます。これなら近隣にコストコがなくてもすぐに購入することができて便利ですね。

ちなみに、私も今回Amazonで購入をしましたよ。

今回は初めての購入で味が好みでなかった場合に困ると思い、1缶のみで購入をしましたが、気に入った場合はこのように6缶入りでの購入が便利ですね。

他にもこちらの6缶入りが4個セットになった24缶での販売などもありました。

家族みんなで飲む場合や、料理にたくさん使用した場合はまとめ買いがお勧めですよ。

私も今後料理に使用したいので、次回はまとめ買いをしてみようと思っています。

まとめ

  • v8はアメリカのCampbell’s社が製造している野菜ジュース
  • 1缶(340ml)で塩分2g以上が含まれており、日本製の野菜ジュースに比べて塩分量が多い
  • 厚生労働省が示す1日の塩分量の目安は成人男性で7.5g、女性で6.5g未満
  • 実際に飲んでみたところ、日頃飲んでいる野菜ジュースに比べてしょっぱいと感じた
  • 料理に使用すると野菜のコクが加わって美味しく使用できる
  • ミネストローネを作る際は、v8で野菜を煮込んでコンソメで味を調整するだけで完成
  • 低塩タイプのv8もあり、通常タイプに比べてかなり塩分量が抑えられている
  • コストコで販売されているが、他にもAmazonでの購入もできる

口コミの通り実際に飲んでみるとしょっぱさに驚いたv8でしたが、料理に使用することで新たな利用方法を見つけることが出来ました。

日頃の料理の味付けにジュースを入れるだけでお手軽なので、忙しく料理にあまり時間をかけられない時のために家に常備しておきたいと思います。

これ1つで必要な栄養の全てが補えるわけではありませんが、毎日の食事のプラスアルファとして取り入れていきたいですね。

次回はぜひ低塩タイプのv8にチャレンジしてみたいと思います!

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