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茅乃舎の野菜だしを使ったレシピをご紹介!様々な料理に応用が可能!

生活
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私の日々の料理になくてはならない必需品の1つが茅乃舎のだしです。

茅乃舎のだしといえば、和風だしの「茅乃舎だし」が真っ先に思い浮かびますが、私は茅乃舎だし以外に「野菜だし」も愛用しています。

5種類の野菜が使用された野菜だしは様々なレシピに使用することができるので、簡単に美味しい料理を作ることができます。

今回はそんな私が日頃から愛用している茅乃舎の野菜だしについて、日頃作っているレシピと共に活用方法をご紹介していきます。

だしを煮だして使用するだけでなく、袋を破って中身を直接調味料として使用することもできますよ。

私のレシピが増えたのは野菜だしのお陰といっても過言ではありません。

あなたも記事を読み終わるころにはきっと野菜だしを購入したくなりますよ。

茅乃舎の野菜だしはどんなレシピに使えるの?

茅乃舎といえば調味料やだしで有名ですよね。テレビやSNSで見かけることも多く、私も以前から気になっていましたが、なかなか購入するきっかけがありませんでした。

様々な料理を作る際にだしを使用しますが「とりあえず使う」という感覚で、正直あまりだしの存在に重要性を感じていなかったのです。

そんなある日、料理好きの実家の母から「すごくお勧めのだしがあるよ!」と茅乃舎のだしをもらったのです。

早速その日の味噌汁に使用してみたところ、あまりの美味しさに「だしだけでこんなにも味が変わるのか!」と一瞬で虜になってしまいました。

それ以来、茅乃舎のだしは我が家の食卓には欠かせない存在です。

最初に購入したのは鰹節や真昆布、あごだし等が使用された和風だし「茅乃舎だし」でした。

実際に店舗で聞いてみると、この「茅乃舎だし」が定番で1番人気の商品とのことでした。

その後、他のだしも気になり色々と試す中、現在頻繁に利用しているのが「野菜だし」です。

「茅乃舎だし」は使ったことがあるけど「野菜だし」は使ったことがないなぁ。

同じく茅乃舎のだしを愛用している友人に野菜だしの話をしたらこんな返事が返ってきました。

そこで野菜だしの魅力について、実際に愛用している私の感想と共にご紹介していきます。

野菜だしはスープやパスタなど洋風料理に大活躍!

茅乃舎の野菜だしは、化学調味料や保存料が使用されていない、無添加のコンソメ風味の野菜だしです。

だしというとスープに使うイメージですが、スープ以外にもパスタやシチュー、洋風の煮込み料理など様々な料理に使用することができます。

私も最初はスープを作る際に使用しましたが、今では煮込みハンバーグやロールキャベツなど、洋食を作る際には必ず使用していますよ。

私が茅乃舎の野菜だしを愛用しているポイントをまとめてみました。

  • コンソメの代わりに使うだけなので、難しいこともなく気軽に使用できる
  • 2~3分煮出すだけで良いので、短時間で味わい深い料理ができる
  • 煮出すだけでなく、ピラフや野菜炒めなど炒め物に使用することもできる
  • 野菜のみじん切りや粉末がパックされているので、野菜を長時間じっくり煮込んだ際の風味や旨味が手軽にでる

手の込んだ料理の味わいが手軽に、簡単に作ることができるのが最大のメリットです。

あと1品料理を追加したい、といった時や、時間がないけれど美味しい料理が食べたい!といった時など、本当にこの野菜だしがあって良かったと実感します。

最初の頃は時々使用するだけでしたが、今では毎日のように使用するほど我が家には欠かせないものとなりました。

この野菜スープ、野菜の味が濃厚に染み出してる!かなり長時間煮込んでくれたんだね!

パパっと作っただけのスープでしたが、この野菜だしを使ったことでかなり手が込んだ料理だと家族は嬉しい勘違いをしてくれました(笑)

忙しい主婦の強い味方になってくれること間違いなしですね。

そのまま舐めてみると濃厚なコンソメ風の味わい

茅乃舎の野菜だしは個別で袋の中にパックされています。

煮出して使用する際は、こちらを水をはった鍋に入れるだけなので、その都度計ったりする必要がなくお手軽ですよね。

袋を破って中身をペロッと舐めてみると、とても濃厚なコンソメのような味のあとに、野菜の甘味やコクが濃厚に口の中いっぱいに広がります。

私は大量のたまねぎを飴色になるまでひたすら炒めて作ったオニオンスープが大好きです。

炒めたたまねぎ特有の甘みが感じられて美味しいですよね。

こちらの野菜だしを舐めてみると、このたまねぎの甘みがとても感じられます。

最もこだわったのは、玉ねぎの風味。

「甘みの玉ねぎ」×「香りの玉ねぎ」で、豊かな甘みとコク、香ばしい風味を引き出しました。香味野菜のクセを控えたやさしい味わいです。

茅乃舎

やはり、公式サイトを見てみると、野菜だしでは特にたまねぎにこだわったようです。

しかしたまねぎを2種類使用するほどこだわっているとは思わなかったので驚きました。

こちらを使うだけで長時間煮込んだような味わいになるのは、すでにこの野菜だしに野菜の甘みや旨味が凝縮されているからなのですね。

茅乃舎公式サイトでは多数のレシピが紹介されている

茅乃舎の公式サイトでは、実際に茅乃舎のだしや調味料を使用したレシピが多数紹介されています。

以前知人から少し変わった洋風だしを頂いたことがありますが、特殊な味で活用方法がわからず困ったことがあります。

茅乃舎のだしはそのような活用法を迷ってしまう特殊な味ではありませんが、それでもやはり定番の使い方以外の使用方法も知りたくなりますよね。

私も献立が思い浮かばずに困った際によく茅乃舎の公式サイトより献立検索を利用していますが、とても参考になりますよ。

サイトでは魚料理や肉料理など「料理別」、煮る・焼くなどの「調理方法」、「調理時間」や「難易度」など様々な項目で検索ができます。

そのお陰で検索もしやすく、時間がない時などは「調理時間」の5分以内で作ることができるレシピなどを検索してサッと一品作る、といったこともあります。

野菜だしを使用したレシピも多数掲載され、自分では思い浮かばなかったようなものもたくさん見つかりますよ。

私はこのサイトでかなり料理の幅が広がりましたので、あなたもぜひ覗いてみてくださいね。

野菜だしを使ったスープが我が家の定番!

茅乃舎の野菜だしで初めて作った料理がスープでしたが、今では我が家の定番メニューとなっています。

冷蔵庫に余った野菜を入れて煮込むだけですので、手間もかからずとってもおすすめですよ。

その時に入れる野菜によって味わいが変わるので、食べる度に新しい美味しさに出会える楽しさがあります。

余計な味付けをしない分、野菜本来の優しい甘味や旨味をダイレクトに味わうことができ、野菜ってこんなに美味しかったんだ!と思わず驚いてしまうほどです。

作り方は冷蔵庫の余り物の野菜と一緒に煮込むだけ!

日々料理をしていると、野菜が少しずつ余ってしまうことがありますよね。

少しずつ色々な食材が余ってしまい、使用方法に悩んでそのままダメにしてしまうこともあります。

そんな時、冷蔵庫をスッキリさせるためにも私は色々な余り物の野菜を入れてスープにするようにしています!

茅乃舎の野菜だしを使用することで不思議と味がしっかりとまとまるので、手間もかからずおすすめです。

我が家の野菜スープ
  • 1
    鍋に水をはり、野菜だしを入れて火にかける

    袋を破って中身を出しても袋のままでも、お好みで使い分けられます

  • 2
    好みの野菜を入れてじっくり煮込む

    今回はキャベツ、にんじん、じゃがいも、舞茸を入れました

  • 3
    野菜が柔らかくなったら味をみて、好みで塩コショウで調整をしたら完成

今回冷蔵庫にたまねぎが無かったので入れられませんでしたが、スープにはたまねぎの甘みがしっかり感じられました。

茅乃舎の野菜だしが、2種類のたまねぎを使用するほどこだわって作られていることがよくわかる風味です。

今まで家族の好みで少し濃い目の味付けでスープを作っていた我が家は、最初は野菜だしのみでは味が薄く感じました。

やはり日々の味付けに慣れていると、急に変えるのは難しさもあります。

その為少し塩を加えましたが、家族の健康を考え味付けを薄めにしたいと思っていたので、徐々に塩を減らし、今では野菜だしのみの味付けで満足できるようになりました。

少し物足りないかな、と思った方はこのように少しずつ慣らしていくのがおすすめです。

ロールキャベツなどを加えるとさらに満腹感アップ!

野菜だけでは少しボリュームが足りないかな、という時にはウインナーやロールキャベツを加えることで、肉の旨味がプラスされお腹も満たされるスープになります。

今はスーパーなどで冷凍のロールキャベツが販売されていますので、私は忙しい時のために常に冷凍庫に常備するようにしています。

なるべく短時間で料理を作りたい時など、少ない品数でお腹を満たすには、このようにボリュームのあるスープがおすすめです。

野菜だけよりも、ウインナーなどが入っていたほうが断然子供が喜ぶのよね。

茅乃舎の野菜だし自体がコンソメ風味の優しい味わいのため、どんな食材とも相性が良いのが嬉しいポイントです。

それゆえに色々とアレンジも効きますので、ぜひ色々な食材と合わせてみてお気に入りの組み合わせを見つけてみましょう♪

ちなみに我が家では、じゃがいも、キャベツ、にんじん、ウインナー、しめじ、玉ねぎの組み合わせが大人気です!

野菜だしの袋を破ってそのまま使う方法をご紹介

袋に入っただしというと、鍋に水をはって煮出す使用方法が真っ先に思い浮かびますよね。

私が茅乃舎のだしの面白いな、と思う点は、だしが入っている袋を破ってそのまま料理に振りかけて使用することができるところです。

茅乃舎の野菜だしは野菜の粉末やみじんぎりが使用されています。

そのためそのまま調味料の感覚で使用することができますよ。

この直接振りかける使用方法で作った私のお気に入りのレシピをご紹介いたします!

アスパラの豚バラ巻は野菜だしでコクのある美味しさ

お弁当のおかずにもなるので我が家では人気のメニューです。

中に入れる具材はアスパラ以外にもエノキやネギなど、様々な食材で応用が利くのも嬉しいポイントだと思います。

アスパラの豚バラ巻
  • 1
    野菜だしの袋を破って中身を出し、豚バラに振りかけていく
  • 2
    食べやすいサイズに切ったアスパラを乗せて巻いていく
  • 3
    豚バラの巻き終わりの部分を下にして焼いていく

  • 4
    料理酒を入れて蒸し焼きにしてしっかり内側まで火が通ったら完成

野菜だしの旨味がたっぷりなので、塩コショウなどをしなくてもこのままで充分美味しい豚バラ巻ができます。

噛むほど肉の内側からじゅわっと野菜だしのコクのある味わいが染み出してきてとっても美味しいですよ。

塩コショウで味付けをしなくても充分美味しいので、私のように家庭料理で減塩を心掛けたい方にはぴったりのメニューですよね。

ブロッコリーとベーコンの卵サラダに旨味を足す

こちらのレシピも家族に好評のレシピです。茅乃舎の野菜だしを加えることで野菜の旨味がプラスされてお箸が止まりません!

作り方はとても簡単ですので、あともう1品欲しい!という時にぜひチャレンジしてみてくださいね。

ブロッコリーとベーコンの卵サラダ
  • 1
    食べやすいサイズにカットしたブロッコリーとベーコンをオリーブオイルで炒める

    ブロッコリーのサイズが大きい場合は、少量の水と一緒に耐熱容器に入れ、600wの電子レンジで2分温めてから炒めます

  • 2
    1に茅乃舎の野菜だしを適量振りかけてさらに炒める
  • 3
    ゆで卵2個をボールの中でフォークで潰し、マヨネーズとウスターソースを和える

    マヨネーズは大さじ3、ウスターソースは小さじ1/2使用します

  • 4
    2を加えて全体を和えたら完成

ベーコンはカリカリに焼いたほうが香ばしさが加わり美味しさもアップします。

野菜だしを使用することで野菜の甘みと旨味が加わり、マヨネーズとウスターソースのみで調理した時よりもコクが出ますよ。

このように、様々な料理にプラスすることで味に深みが増すので、最近では「これにも合うかも?」と味付けをプラスすることを楽しんでいます。

やっぱり塩分が気になる方には減塩タイプがお勧め

袋を破って中身を全部使うとなると、野菜だしに含まれる塩分が気になるという方もいますよね。

確かに野菜だしを舐めてみると思っている以上にしっかりとコクのある濃い目のコンソメのような味がします。

茅乃舎では、塩分が気になる方のために野菜だしの減塩タイプも販売されています。

使用されている野菜は通常の野菜だしと同じですが、なんと通常タイプに比べて塩分が53%もカットされているのです!

塩分が半分以上カットされているのは、塩分を気にする私としては嬉しい!

また塩分を気にしている方以外にも、味付けは自分の加減で行いたい!という方にもおすすめです。

野菜だしであくまでも野菜の旨味をプラスし、ご自身の加減で調味料を使用して味付けを行うことができます。

また、離乳食などに使用する際にも、こちらの減塩タイプを使用したほうが安心ですね。

「日本人の食事摂取基準」という厚生労働省が定めている塩分の摂取目安量を、私たち成人女性と離乳食を食べる子どもで比べてみましょう。

1~2歳男児・・・3.0g未満
1~2歳女児・・・3.5g未満

成人女性・・・6.5g未満

このように比較をしてみると、離乳食を食べる子どもがいかに摂取量が少ないかわかります。

そのため、私たちと同じ味付けで食べさせてしまうと、想像以上に塩分過多になってしまう恐れがあります。

消化しやすいように柔らかく調理するだけでなく、塩分も気にしないといけないのね。

離乳食に使用する際にはこちらの減塩タイプを使用して薄味で少しずつ食べさせていきましょう。

野菜だしだけでなく、人気の「茅乃舎だし」にも同じく減塩タイプがありますよ。

2022年1月現在、公式サイトの人気ランキングでは1位「茅乃舎だし」2位「減塩 茅乃舎だし」3位「野菜だし」となっていました。

私はまだ減塩タイプを使用したことがないので、次回購入の際にチャレンジしてみようと思います。

茅乃舎野菜だしの原材料は5種類の野菜!

様々な料理に合う茅乃舎の野菜だしですが、実際にどんな野菜が使用されているのかが気になりますよね。

茅乃舎の野菜だしに使用されている原材料は以下となります。

茅乃舎野菜だしの原材料
  • 野菜チップ(国産たまねぎ、ニンニク、にんじん)
  • 食塩
  • 酵母エキス
  • 野菜エキスパウダー(たまねぎ、セロリ、キャベツ)
  • でんぷん分解物
  • にんにくパウダー

5種類の野菜が使われたとてもシンプルな原材料から作られていることがわかりますね。

またこちらを見てわかる通り、野菜だしには肉類など動物性のものは一切使用されていません。

コンソメに似た味わいなので、それならコンソメも野菜のみで作られているのかな?と気になりましたので、コンソメの原材料も調べてみました。

コンソメには野菜以外にも肉エキスなどが入っている

コンソメに似た味わいの野菜だしですが、実際にコンソメはどんな原材料からできているのでしょうか。

我が家にあるAJINOMOTOのコンソメ(顆粒タイプ)の原材料を確認してみました。

コンソメには肉エキスということでチキンエキスやビーフエキスが入っていることがわかります。

野菜以外にも肉エキスなども入ってコンソメ特有の深い味わいになることは納得です。

しかしそれよりさらに濃く深い味わいだと感じる茅乃舎の野菜だしが野菜のみで作られていることに、改めて驚いてしまいました。

茅乃舎野菜だしで味噌汁を作るのもおすすめ!

味噌汁を作る際には必ず「茅乃舎だし」を使用していますが、調べてみると「野菜だし」を使用した味噌汁が美味しいという口コミを見かけました。

野菜だしを使用して様々な料理を作ってきましたが、いつも洋食を作る際に使用していて、味噌汁に使うという発想はありませんでした。

我が家には「茅乃舎だし」も常備しているので、味噌汁はいつもそちらを使用していましたが、今回野菜だしを使用して味噌汁を作ってみました!

和風だしを使った時とは違った優しい味わいになった

茅乃舎だしはかつお節や真昆布、あごだしなどが使用された和風だしです。

こちらを使用した味噌汁は、今までの和風だしはなんだったのかと衝撃を受けてしまうほど、料亭のようなだしの効いた深い味わいの味噌汁になります。

今回野菜だしを使用して味噌汁を作った際の、私や家族の感想をまとめてみました。

  • 和風だしと違って野菜特有の甘味がある味噌汁になった
  • 野菜が入った味噌汁との相性がよい
  • 和風だしのような旨味とは違った優しい味わい

真っ先に感じたのは「優しい」「甘味がある」という印象です。

私個人の感想としては「茅乃舎だし」を使用した味噌汁が料亭のような上品で高級な味噌汁になるのに対し、野菜だしを使用すると家庭の温かい味になるということです。

どちらもそれぞれの良さがあるので、これからは気分や合わせる具材に応じて使い分けていこうと思います。

このように色々と応用が利くのが茅乃舎のだしの面白いところだと思いました。

まとめ

  • 茅乃舎の野菜だしはスープやパスタ、煮込み料理など洋食と相性抜群
  • コンソメ風の味わいで野菜の風味や甘味をしっかり感じることができる
  • 公式サイトでは茅乃舎のだしや調味料を使用したレシピが多数紹介されている
  • 冷蔵庫の余り物の野菜と野菜だしで簡単にコクのあるスープができる
  • 野菜だしの袋を破り、中身の粉末を直接料理に使用することができる
  • 野菜だしや茅乃舎だしには減塩タイプのものがある
  • 野菜だしは5種類の野菜から作られ、無添加で動物性のものは使用されていない
  • 野菜だしを使用した味噌汁は和風だしとは違った優しい甘みのある味に仕上がる

日頃から愛用している茅乃舎は和風だしの「茅乃舎だし」も洋風の「野菜だし」も、どちらも非常に様々なレシピに使用ができます。

茅乃舎のだしを使うようになってから、料理の味が格段にアップして家族に褒められることも増えました。

毎日のこととなる料理は、せっかくなら美味しく作って家族に喜んでもらいたいですよね。

また、煮だしたり袋から出して粉末を使用するだけで簡単に料理が美味しくなるという、この手軽さも茅乃舎のだしの魅力です。

いつもの料理に茅乃舎の野菜だしを加えるだけで美味しさが増すので、あなたもぜひチャレンジしてみてくださいね。

この料理とも合いそう!と、色々試しながら作る料理はとっても楽しいですよ。

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